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 「問題のあった血液検査の数値が全て改善!」
                    
(福井県 41歳 女性)
 
ボノラート 1日3杯~5杯×120日  ご利用回数 2回目以降
身長 156cm  体重   68kg  →  55kg  
( -13kg)
 
 
   
 
ボノラートを知って、ダイエットを始めてから4ヶ月が経ち、先日健康診断がありました。お医者さんいわく問題のあった数値がすべて改善してるとのこと。体重も一番太っていた時より、20キロ減で素晴らしいと誉めてもらえました。 
昨年の健康診断の結果があまりにもひどすぎて、危機感を感じて始めたダイエットでしたが、
最初は本当に痩せなくて焦ってました。
ボノラートでは合計13キロ減ったことになりますが、何よりも健康的に痩せられました。これからは、体重と健康の維持のために、ボノラートを活用していきます。
   
 
仕事の付き合いもあり、出来るときにはガンバリズム、難しい時にはユックリズムとペースはバラバラでした。
最初はこんな少量で?と思いましたが、2杯飲むとお腹いっぱいになるし、以前のような慢性的な疲労感はすっかりなくなりました。ダイエット歴は25年以上、様々なダイエットにチャレンジしましたが、こんなに結果が出て、なのに健康的なのは初めてです。
もっと早く知りたかった~。
 

仕事で立場が変わり、ここ3年で25キロ太ってしまい
、"何とかしないと"と、食事を抜いたり酵素ダイエットなどで数キロやせました。
ですが、立ちくらみがしたり疲労感がひどく、これではいけないと
健康的にダイエットできるものを探していた時に、ボノラートを知りました。
3袋目で体重は5キロやせました。
ですが、それ以上にサイズダウンしたり、逆に体調が良くなったこと
に驚いています。会社の制服のズボンが13号→7号(もともと大きめなズボンですが(汗))ぴったりになりました。
始めた当初は13号のズボンが苦しくて仕方なかったのに、今では大きすぎてはけません。
 
 

ボノラートの体験談や詳しい情報はこちらでご覧いただけます。
ボノラート商品ページ≫  ボノラート体験談ページ≫




 
 
   
連日のようにニュースで「熱中症は命を落とす恐ろしい病気」と聞いていても、本当はみなさん心の中でこう思っていませんか?
「私は体も丈夫だし、水もしっかり飲んでいるから大丈夫!」
ところが… 先日放送されたNHKためしてガッテンの「暑さに勝つカラダへ!熱中症解決SP」で明かされた、驚きの新事実!
一見、健康そうな人、普段からこまめに水分を摂っている人の中にも脱水状態である「ドライボディ」の人が数多くいるということがわかってきていて、潜在的脱水状態の人、つまり熱い時に熱中症になりやすい人が現在、なんと400~800万人いると言われています。
 
暑さに強い「水分たっぷり潤いボディ」を作るカギは「筋肉」です。
実は人間のカラダで最も水分を蓄えているのが「筋肉」。体重60キロの成人男性の場合、約20リットルの水分を蓄えることができます。
実際に牛肉の赤身と脂身を特殊なカメラで見比べてみると、赤身(筋肉)の方には80%の水分が、対する脂身には20%しか含まれていませんでした。

つまり「筋肉」は「体内に水分を貯めておくタンク」の役割を果たしていて、筋肉量が多い人の方が少ない人に比べて、体内の水分量が多く、熱中症にかかりにくいと言えます。
 
暑さに負けない「水分たっぷり潤いボディ」を作るためには「タンク」の働きを担う「筋肉」を増やす必要があります。
そこで注目したのが下半身。
実は筋肉の60%が下半身についているからです。
   
下半身強化トレーニングとして紹介されていたのが楽々スクワット。
夏場外で運動するのが難しい…という方にもオススメ。
やり方は、ゆっくりとした動きで朝夕10回ずつ、毎日続けるだけ。
机やイにつかまってもOK。 
  
運動をすると、筋肉は栄養(主にタンパク質)を取り戻すため30分~1時間だけアミノ酸などを取り込む穴を開きます。いわばパチンコのフィーバー状態です。
つまり、運動後30分以内に牛乳または乳タンパクを含む乳製品を摂ると、筋肉の材料がどんどん体に注ぎ込まれ、筋肉を効率よく増やすことができます。
ボノラートには牛乳など乳製品に比べて「乳タンパク」がたくさん含まれており「ビタミン・ミネラル」など体にとって不可欠な栄養もバランスよく摂ることができます。運動の後のボノラート、毎日1杯、オススメです。
 

ボノラートの体験談や詳しい情報はこちらでご覧いただけます。
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また暑~い夏がやってきました!夏バテ熱中症脱水症の対策についてTVや雑誌でも話題になっていますね。暑さが続くと、
冷たい物ばかり摂る
  ↓
胃腸が冷える(胃腸が弱る)
  ↓
消化酵素の働きが低下
  ↓
消化不良、食欲不振
という悪循環に陥りやすくなります。

消化不良や食欲不振は、ビタミンミネラルタンパク質など、身体に必要な栄養の不足をまねきます。
その結果、体がだる重く感じたり、根気が続かなくなったり・・・。

また、消化不良でお腹を下すと、脱水症を引き起こす可能性が
ある
ので、夏は特に注意が必要です。

食欲も低下しやすいこの時期、
栄養と水分をしっかり吸収し、体力を蓄えることが大切です。

「夏バテ」「夏痩せ」は、食欲が戻る秋に「リバウンド」を招きます。

夏のツケ を残さないために、消化を助け代謝アップにつながる
酵素キャンディーグラノザイムがオススメです。

1粒ずつ個包装になっているから、持ち運びに便利!
食事の後に1粒 毎日の習慣に


 
 グラノザイムの体験談や詳しい情報はこちらでご覧いただけます。
グラノザイム商品ページ≫  グラノザイム体験談ページ≫
0120-207-100  078-857-4470  info@bonolat.jp


 
麦茶の代わりに冷たいルイボスティーで
おいしく水分&ミネラル補給
野生ルイボス「マザーアース」は世界で一つしか商品化されていない自生ルイボス茶葉100%使用した特別なルイボスティー。
現在、世界で飲まれているルイボスティーの約99、9%が人工栽培の茶葉を原料としています。それに対し自生茶葉を100%使用したルイボスティーの生産量はわずか0、1%にしかなりません。

自生茶葉は人工栽培とはちがって、豊かな味わいと凝縮されたアフリカの大地の恵み(ビタミン、ミネラル)がたっぷり含まれています。
猛暑の夏、ホッと一息マザーアースで豊かな日常をお過ごしください。


ルイボスティーはノンカフェインなので赤ちゃんからお年寄り、妊娠中、授乳中の方まで安心してお飲みいただけます。
ティータイムに、お食事時に、ご家族のみなさまでご愛飲ください。

日々の健康を維持していくためには、充分な水分と5大栄養素(たんぱく質・脂肪・炭水化物・ビタミン・ミネラル)をバランスよく摂取する必要があります。ミネラルが不足すると、肌がかさついてきたり、代謝力の低下、免疫力の低下など体に様々な悪影響をおよぼします。しかし、ミネラルは人間の体内では合成できないので水分と一緒にこまめに補給することが必要です。南アフリカの厳しい環境で育った野生のルイボスティーはミネラルが豊富に含まれているので最適!スポーツの時の水分補給も大変おすすめです。

「マザーアース」は使いやすいティーパック。しかも1包で1.8リットル作れるので、毎日の水分補給はもちろん、煮物やお味噌汁などお料理にもご利用ください。

  「すっきりとした味で飲みやすい」すっきりとした味で美味しく飲みやすいです。以前飲んだものは後味があまり良くなく、これを飲んでイメージが変わりました。朝晩関係なくいつでも飲めます。作り置きしても、色のにごりもなく、いいと思います。(50 代 女性)  
  「便がやわらかくなりました」のど越しがよく、温・冷どちらも美味しく飲めます。便が少しやわらかくなるように思います。(60 代 女性)  
  「肌がしっとりとします」子どもがアトピーで肌が荒れているのですが、あまりかゆがらなくなってきました。肌がしっとりとおちついてきたように思います。味も飲みやすいです。(50 代 女性)  
  「0 歳の子供も飲んでいます」ルイボスティー自体は妊娠時に知人から教えてもらって以来、家族と子供も0 歳のころから日常的に飲んでいます。ずっとこのお茶が販売されますように。(30 代 女性)  
  「このお茶ばかり飲んでいます」とても美味しいです。クセがなく今までのルイボスティーより、すっと体に入ってきます。胃にもたれないし、今はこのルイボスティーばかり飲んでいます。友人も美味しいと絶賛!リピートします。(50 代 女性)  
  「お料理にも使えます」おみそ汁にルイボスティーを使ってみましたが、とてもおいしく、飲む以外に使い道が広がるので毎日続けられそうです。(50 代 女性)  
 
 
野生のパワーが詰まった味と香りをお試しください!

 ・ルイボスティーサンプル希望
 ・お名前
 ・お電話番号
 ・お届け先ご住所
 をお知らせください! 
 MAIL info@bonolat.jp
 フリーダイヤル 0120-207-100

  


 野生ルイボスティー「マザーアース」についてはこちら 

この時期みなさんがと~っても気になる「紫外線」
毎年増え続ける「シミの原因」として知られる「紫外線」ですが、実は「顔のシワ」を作る原因だったこと、みなさんご存知ですか?!
夏になると紫外線対策と称して多くの日焼け止めなどUVケア商品が販売されますが、これは夏場に線量が多くなる、表皮を壊すUV-B紫外線から肌を守るためのもの。
恐ろしいことに、真皮層まで届く、シワの原因となるUV-A紫外線は秋や冬でも多く降り注いでいます。



「紫外線対策はバッチリ!」と油断する私たちの身体を、知らず知らずのうちに蝕んでいるのです。
   
人間の肌は表皮と真皮の二層で構成され、このうち真皮が紫外線によるダメージを受けると、「弾性繊維」という真皮組織が破壊され、ひどい場合には肌が陥没してシワとなってしまいます。こうなってしまうと、もうどんなに表面からケアをしても、隠すことも消すこともできません。
お肌のお手入れはさながらベッドメイキングのようなもの。  
マメにシーツを洗濯したり漂白したり、アイロン掛けたり。
懸命に表面のシーツの手入れをしても、肝心のベッドのスプリングがへたって弾力を失ってしまえば、表面はデコボコになりシーツはシワになってしまいます。

内面からのスキンケアにオススメなのがビューティキャップ。
肌を若く健康に保つためには、血液のスムーズな循環によって個々の細胞のすみずみまで栄養素が運ばれ、新しく細胞が生まれては老廃物がすみやかに排出される新陳代謝が活発に行われていることが重要です。
いつまでも若い肌を守るために、身体の内面からの美容、考えてみませんか?


  ビューティキャップについて詳しくはこちら≫  
 

脱・夏バテ&夏太りのために・・・

以前、日経新聞に「脱!夏太りのために…」という記事がありました。
痩せる!イメージのある夏が、実は「痩せにくい」「太りやすい」
季節であるということが書かれていました。

  痩せにくい・夏

汗だくになる真夏は「痩せやすい!」と思われがちですが、
実は「痩せにくい季節」と言えます。
人体は体温を36度に保つため常に発熱しています。
気温が高いは気温が低い冬に比べて脂肪を燃やして熱を作る必要がなく
基礎代謝が下がります。

また、あっさりとした麺類や冷たい飲み物の摂取が増え栄養が炭水化物(糖質)に偏り、タンパク質不足に陥ってしまいます。栄養バランスが悪化!その結果、
摂取カロリーを消費しにくい状況を作ってしまいます。


太りやすい・夏

夏は暑さで食欲自体が落ち、ついついノドごしがよくあっさりとした麺類を食べたくなります。例えば、そうめんなど麺類を単品で食べた場合、”エネルギー”の摂取量だけが増え、消費するために必要なタンパク質、ビタミン、ミネラルが不足し、食べたモノをうまく使い切れず、脂肪として蓄積してしまいます。
つまり、夏は「太りやすい季節」とも言えます。

夏太りの予防・解消方法

夏太りの予防・解消のポイントは、「バランスのとれた栄養を摂ること」
特にビタミンB群は摂取エネルギーを消費する時、代謝酵素を働かせる
ために欠かせない栄養素です。



ボノラートには食べたモノをうまく消費するために欠かせない
ビタミンB1、B2、B6がたっぷり入っています。

ボノラート1杯に含まれているビタミンB群
(1日に必要な摂取量の充足率と主な働き)
   含有量  充足率  主なはたらき
 ビタミンB1  1.0mg  (100%)  糖質をエネルギーに変える
 ビタミンB2  0.5mg  (45%)  脂質をエネルギーに変える
 ビタミンB6  0.6mg  (60%)  タンパク質をエネルギーに変える

タンパク質で暑さに負けない体作りを!

タンパク質は筋肉やヒフなど身体を作る材料となる大切な栄養素で、
ダイエットにも欠かせない存在です。
あっさり系の食事で「低タンパク食」になりがちな夏は特に意識してタンパク質を補給してあげる必要があります。
「暑さに負けない体!」すなわちそれは「夏太りしない体!」
朝1杯のボノラートが、夏バテ&夏太りからみなさんを救ってくれます。

  食事で充分とることができない栄養のバランスを整えるためにはボノラートがおすすめです。
 
 ボノラートの体験談や詳しい情報はこちらでご覧いただけます。
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多くの女性が心に秘めている「やせたい願望!」 しかし、行き過ぎた「スリム願望」は美容面、健康面で深刻な問題を引き起こします。

ある団体の調査によると、日本人女性(20~40代)の8人に1人が「やせすぎ」で、本来摂るべき栄養が充分摂取できていないことが判明!

番組で1,200人の女性にアンケートをとってみたところ、7割の方が標準体型で、そのうち81%の方は「やせたい」と考えているという結果に。
体型は標準なのに、「やせなきゃ(汗)」と思ってしまう。
そこに大きな落とし穴があります。

体格を判断する国際基準「体格指数BMI」はご存じでしょうか?
「BMI=体重(キログラム)÷身長(メートル)÷身長(メートル)」
 25.0以上:「肥満」
 18.5~25.0未満:「標準」
 18.5未満:「やせすぎ」

やせるためには食事制限と運動が必要になりますが、運動と言っても普段していないことは三日と続かない…その結果、低カロリーを意識した食事制限がスタート。

炭水化物はできるだけ摂らず、サラダやみそ汁、果物とヨーグルト、といった低カロリーではあるけれど、栄養面からみると非常に偏った食事内容になっています。

このような、栄養が不足した食事制限を続けると、代謝の低下→筋肉量の減少→活力減退→食欲不振…これが繰り返される「負のスパイラル」に陥ってしまうおそれが!

さらに、年齢が高くなると、栄養不足によって筋肉や骨が弱って転倒、骨折、寝たきりにつながったり、血管が弱り脳梗塞になるなどが考えられるといいます。また、抵抗力も弱くなり、肺炎になるリスクも高まることがわかっています。

栄養不足が原因で起こる「負のスパイラル」は“のちのち”まで影響が!


番組ではミス・ユニバース・ジャパンでの食事指導の経験を持つ細川モモさんが「健康で美しいカラダの作り方」を解説。

方法はとても簡単、魚や肉、豆腐、卵など、とにかく「たんぱく質」を毎食片手一盛り分とること!
実際に細川さんに指導を受けたモデルの岸田美穂さんは、食べる量は増えたのに、筋肉がつくことで、お腹がへっこみ、お尻や脚は引き締まった「グラマラスな体型」になったそうです。

カラダにとって不可欠な栄養(特にタンパク質)をたっぷり摂り続けることで筋肉量が増える→健康なカラダになる→魅力的な美しい外見になる!といった正のスパイラルが起きるということですね。



ボノラートの詳しい情報はこちらでご覧いただけます。
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